講演実績

中洞正の講演「未来を拓く山地酪農」
山地酪農の普及をめざす中洞正が全国各地の講演会に招かれ、長年の実績に基づく豊富な知識と貴重な経験を、リアルな体験談を織り交ぜてお伝えしています。 山地酪農の普及はもちろん、ひいては日本の酪農の今後のため、 自治体や企業・個人といった組織や立場の枠を乗り越え、みなさんと一緒に語り合っていきたいと思っています。
- 2012年2月16日(木)
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第9回農商工連携研究会「山地(やまち)酪農を知っていますか?~人も牛も幸せにする理想の酪農~」
内容 食品の安全・安心に対して関心の高い方々が参加する研究会で、山地酪農とその乳製品をご紹介しました。牛乳をはじめ現在中洞牧場で開発中のアイスクリームやヨーグルトの試飲も行い、非常に高い評価をいただきました。 会場 ちよだプラットフォームスクウェア 会議室(神田錦町) 主催 特定非営利活動法人 農商工連携サポートセンター
- 2012年2月2日(木)
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長野県協同酪農会議 青年部講演会「未来を拓く山地酪農」
内容 実際に酪農を営む若手会員の方々に向け、山地酪農の可能性を提示しました。TPP参加実現後、生産者が消費者の支援を得ることの重要性を訴える中洞の言葉に、大きな反響をいただきました。 会場 信州ミルクランド株式会社 会議室(松本市) 主催 長野県協同酪農会議 青年部
- 2011年12月2日(金)
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公開講義「日本の豊富な森林資源を活用できる山地酪農の有効性」
内容 日本の豊富な森林資源を活用できる山地酪農の有効性を家畜福祉や環境保全の視点から解説する講義を行いました。 会場 日本獣医生命科学大学(東京都武蔵野市) 主催 日本獣医生命科学大学 獣医学部 永松ゼミ
- 2011年11月21日(月)
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公開講義「未来を開く山地酪農-日本酪農の現状と牛乳の基礎知識-」
内容 日本の酪農の現状と山地酪農の生産現場から販売に至るプロセスなどについて講義を行いました。 会場 明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市) 主催 明治大農学部竹本ゼミ
- 2011年10月22日(土)
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「幸せな牛からおいしい牛乳」セミナー(親子向け)
内容 『料理王国』Academy の親子向けイベントで、中洞牧場や牛乳についての講演を行いました。そのほか、子どもたちにバター作りを体験にしてもらったり、中洞牧場牛乳を使用した揚げシューの試食会などを行いました。 会場 『料理王国』Academyサロン(東京都港区) 主催 株式会社企業農業研究所
- 2011年9月29日(木)
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「幸せな牛からおいしい牛乳」セミナー(一般向け)
内容 『料理王国』Academy の一般向けイベントで、中洞牧場の飼育環境・乳製品等について講演を行ったほか、牛乳やソフトクリーム・バターの試食を通してその魅力を体感してもらいました。 会場 『料理王国』Academyサロン(東京都港区) 主催 株式会社企業農業研究所
- 2011年5月12日(木)
- 士業の企画「幸せな牛からおいしい牛乳 ~山地酪農が中山間地域を救う~」
内容 各界で活躍される専門家の方々を対象に、危機的状況にある日本の酪農と林業を未来へ継承していくための方法のひとつとして山地酪農の可能性を紹介しました。 会場 ちよだプラットフォームスクウェア(東京都千代田区) 主催 LLP戦略経営パートナーズ戦略研分科会
- 2011年1月7日(金)
- 特別講義
内容 日本の豊富な森林資源を活用できる山地酪農の有効性を、家畜福祉や環境保全の視点から解説。およそ90名の学生の前で講義を行いました。 会場 日本獣医生命科学大学(東京都武蔵野市)
- 2010年11月22日(月)
- 特別講義
内容 これからの農業と食のあり方について、日本酪農の現状や牛乳についての基礎知識などを交えた講義を行いました。 会場 明治大学生田キャンパス(神奈川県川崎市)
- 2010年7月28日(水)
- 地域活性化 講演会「森林資源の多面的活用による地域活性化」
内容 奈良県における森林資源の有効活用について、酪農と林業の共生という観点で山地酪農を紹介しました。 会場 かしはら万葉ホール(奈良県橿原市) 主催 奈良県地域づくり支援課/内閣府
- 2010年7月8日(木)
- 静岡朝日テレビ21世紀友話会「未来を拓く山地酪農」
内容 日本の酪農業界をとりまく現状と問題点について、山地酪農による解決策を交えて講演しました。 会場 静岡朝日テレビ(静岡県静岡市) 主催 静岡朝日テレビ21世紀友話会
2012年
2011年
2010年
- 2009年12月7日(月)
- 日本ペンクラブ講演会「牛乳と環境問題」
内容 消費者の知らない酪農の現実について、乳牛の飼育環境の話題を中心に講演を行いました。 会場 日本ペンクラブ 主催 (社)日本ペンクラブ



