365日の昼夜自然放牧「山地酪農」で酪農や森林の再生をお手伝いします。

  • 株式会社山地酪農研究所
  • ホーム
  • お問い合わせ
  • サイトマップ
  • 山地酪農とは?
  • 近代酪農の問題点
  • 家畜福祉のパイオニア
  • 山地酪農の展望
  • 中洞牧場の紹介
  • コンサルティングの実例
  • 会社概要
ホーム > スタッフブログ
2011年7月12日

乳製品ラインの試運転開始!

おはようございます。川口です。

プラントは、ほぼ完成!!先週から各乳製品ラインの試運転が始まりました。

これは、スイングベンド。
左から、牛乳・ヨーグルト・バター・アイス・チーズのラインにつなぐための入り口です。
使いたいラインにベンドを取り付け、牛舎から受乳室に運ばれた牛乳をパスタンクまで運んでくれます。

65度30分で低温殺菌するための温度管理に毎日、悪戦苦闘・・・。

こちらは、牛乳・ヨーグルトをビンに詰める充填機。
毎回、分解して洗浄するのですが部品が多すぎて元に戻すのも一苦労・・・。

また、攪拌機の羽が重すぎて回らなかったり・・・。

また、あちこちで配管に漏れがあったり・・・。

これらを手直ししている今日このごろです。
でも、だいぶ温度調整も運転の流れもスムーズに出来るようになり、工場らしくなってきました。


細菌検査のやり方もお勉強中・・・。
皆、興味津々。ちょっと研究者っぽく白衣なんか着てやってみたくなりました。

こんな風に、試行錯誤の毎日。勉強の毎日です。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),牧場再構築の記録 — kawaguchi 5:24 AM  Comments (0)
2011年6月30日

ついでに・・・

こんにちは、水野です。

ここは、乳製品プラントの一番奥の壁・・

あれ? こんなところに、なぜ水道管が伸びているのでしょう・・

それは、なぜか・・

なんと、ここにはお風呂が作られる予定なんです!

プラント建設のついでに、露天風呂も作ってしまおうなんて

中洞牧場らしいですね。

しかも、風呂がまは使い古したバルククーラー

(搾乳した牛乳を冷やしておくタンクです)

この計画は、すべて中洞牧場長が考えていました

プラント建設に追い込まれているなかでも、

常に風呂と風呂あがりのビールの事は忘れない牧場長・・

さすがです。

続きの露天風呂建設はまた後ほどお伝えします。

お楽しみに・・

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),標高720mの日常 — mizuno 7:51 AM  Comments (0)
2011年6月23日

前夜祭???

おはようございます。川口です。

今日は、いよいよ保健所の検査です!
しかし、プラントの中はまだ工事現場・・・。
昨日は、配管カバーの仕上げと片付け、掃除のため徹夜で頑張りました。

午後9:00・・・一人一品ずつ冷やし中華の具を持ちバツグンのチームワークですばやくトッピング!プラントの廊下のダンボールテーブルでやっと夕飯にありつけました。

みんな無言で、プラントには冷やし中華をすする音だけが響いていました。(正確には、中洞奥さんの声を除いて・・・)
もちろん、この夜はノンアルコールでさっさと食事を終え、再び作業開始!!

窓の外は、真っ暗・・・。
(右:研修生の田原さん、網戸の取り付けに悪戦苦闘)
(左下:スタッフ水野、細い体であらゆる隙間のお掃除担当)

・・・結局、部材が足りませんでしたがほぼ完成し、最後にバルサンを炊いて切り上げました。
続きは、また明日。

事務所に戻ったのは、日が変わって午前1:00。
明日に備えて早く寝よう!!というわけにはいきません。
大事な仕事が残っています。昨日はノンアルコールです。

飲まずに寝るわけがありません。
景気づけのために一杯!!!のつもりが、3時までみんなかなり飲みました。

ただいまの時刻、午前7:00
中洞は、とっくに部材をとりに山を降り、スタッフもちゃんと起きてきました。

あと少し!今日も一日頑張りましょう!!!
また、今晩飲むために!

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),牧場再構築の記録 — kawaguchi 7:01 AM  Comments (0)
2011年6月19日

みつばちさん、ありがとう

こんにちは、水野です。

今月はじめに、山に設置した蜂の巣箱ですが

早速、16日に牧場初の、蜂蜜を採集しました。

まずは、巣箱の中にある巣板(蜂さん達が巣を作り、蜜をためている板)

を取り出します。

そして、巣板のまわりにいる蜂さん達を、ブラシでそーっと払い落とし

蜜を採り終わるまで、蜂さん達にはちょっと待ってもらいます。

次に、ドラム缶でできた、専用の遠心分離機に巣板をセットします。

そして、手でハンドルをまわすと、蜜がはじきとばされ、

ドラム缶の底にたまる仕組みです。

この作業を何回かくりかえし

はちみつが溜まってくると、いよいよ・・

 さあ!!出てきました、初はちみつ!

味見を待ちきれないスタッフ達は、南部せんべいをスタンバイ

蜜の甘さが強くてびっくりしました。

最後に、集めた蜜を漉し器に通してごみをとり、びんの中へ

おいしいはちみつが、こんなにたくさん!!

はちさん、ありがとう!

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),山のゴチソウいただきます! — mizuno 12:39 PM  Comments (0)
2011年6月4日

こちらも

こんばんは。

スタッフの江澤です。

ミルクプラント、ミルキングパーラーと合わせて

牧場では外餌槽作りも始りました。

今までは搾乳時、全頭牛舎に入れ、おやつを与えていましたが、

ミルキングパーラー完成後は、搾乳時は搾乳牛のみ牛舎でおやつを与え、

乾乳牛、育成牛は外餌槽でおやつを与えます。

写真はまだ、土台部分ですが、こちらも完成が待ち遠しいですね。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),牧場再構築の記録 — ezawa 10:48 PM  Comments (0)
2011年5月24日

My 畑 !!

おはようございます。
最近、5時前には目が覚めるようになった 川口です。

晴れた朝は畑へ出かけています。
竹脇農場長の畑の2畝を借りて野菜を作り始めました。
幸山の ”HAPPY GARDEN”  のように 私も名前をつけたいのですが、
ネーミングセンスがないので川口畑の名前を募集中です。

さて、そんな名なしの畑に最近スイカの苗を移植しました。

左が 「銀のたまご」、右が 「金のたまご」

銀は江澤が、金は川口が、それぞれ育てることになりました。
野菜も牛と同じで、毎日 ”大きくなぁ~れ、大きくなぁ~れ” と
愛情をそそいで育ててあげると、それに応えて元気になります。
江澤 vs  川口 はたしてどっちのほうがスイカちゃんへの愛が
強いか?!! なんて競うわけではありませんが、どちらも
夏には、おいしいスイカを実らせてくれますように(^人^)!

他には、ミズナ・コマツナ・カブ・ハツカダイコン・シソの種を
畑に播きました。
トマト・ナス・ゴウヤ・バジル・パセリは、プランターに種まきし、
大きくなったら畑の仲間入りです。
でも・・・、ここは寒すぎるのかまだ芽が出ません。
“大きくなぁ~れ、大きくなぁ~れ” と毎日願うばかりです。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか) — kawaguchi 12:13 PM  Comments (1)
2011年3月3日

炭を作って山で遊んで

こんにちは、石飛です。やっと暖かくなると思ったら急に冷え込んで、気がつけば鼻からツララが伸びています。

まずは最近牧場でにわかに制作熱が上がっている炭焼きの様子をご紹介。炭焼きといっても、今日は火を入れる直前、材料となる炭木(すみき)を窯の中に詰め込む作業です。

山から同じ長さで切り出してきた薪をマサカリやナタを使ってちょうどいい大きさに割り、窯の中にびっしりと詰め込んでいくのですが、炭焼き窯の中ってどうなっているか、見たことがある方はたぶん少ないですよね。人の肩幅程度の小さな入口をくぐると、そこはまるで真っ暗な別世界です。炭の粉が舞っていて少し息苦しく感じますが、周囲の音は静まりかえり、何とも落ち着ける空間。天井を見上げれば、炭木の上に積み上げられた乗せ木(導火線代わり)のあとがデコボコと残り、まるで洞窟の岩肌のようにも見えます。

さらに、その窯の中から外を見渡してみるのも一興です。

小さくて暗い窯の中からでてきた解放感からなのでしょうか、いつもそこにあって見慣れてきてしまった牧場の風景もまた一味違ったものに。写真では牧場の炭焼きを手伝っていただいている地元の炭焼き名人、小坂さんが炭木の前を歩いているところですが、それだけでもなんだか幻想的な感じがして思わずシャッターを切ったのでありました。

そのときトランシーバーから「格納庫前に集合~」という水野の声が聞こえたので向ってみると…

そこにはなんと「スノーモービル」が!

そういえば、以前東京事務所との会議で買おうということになっていたのでした! 古い型のものですが、カウル部分の色をオリジナルに塗り替えたということで十分かっこいいです!

見てください、この登坂力!

歩いて登るのも難儀する雪の斜面をいとも軽々と登って行くじゃありませんか。これはもう、冬場の資材運びから迷子の牛探し、さらに暇つぶしの遊び(こっちがメインか 笑)にまで大活躍は間違いなしです!

ただ、今のところ保険の手続きが終わっていないらしく、スタッフが乗って使うのはしばらくお預けということに……(上の写真で運転しているのは納車に来たお店の方です)。

早く運転してかっとばした~~い。 と水野も申しております。はい。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),スーパーマシンカタログ — ishitobi 4:15 PM  Comments (0)
2010年12月21日

厳寒地での積雪対策

こんにちは、石飛です。最近の私にしては珍しく連続投稿しています。

さてイキナリですが、雪国の地面は凍ります。

アスファルトだろーがコンクリだろーがもうカッチンコッチンです><。

「そんな当たり前のことを今さら・・・」とか言われてしまいそうですが、私を含めこの寒さを初めて体感する牧場スタッフも多く、ドカ雪が降るたびに「ウオオ!」なんて叫んでしまいます。

しかし、私たちもただ手をこまねいてきたわけではありませんでした。なんとか牧場の牛舎や乳製品製造棟周辺の道路を凍らないようにできないかという計画を水面下でひっそりと(隠す必要性はゼロですが 笑)進行していたのです。

そもそもの発端は、この春から夏にかけて日本畜産界を震撼させたあの「口蹄疫」でした。このときは宮崎県内で封滅されたのですが、今後もこの脅威がまたやってくることは充分に考えられます。そこで中洞牧場では外部からウィルスや菌の流入を防ぐ手立てを模索しており、その一環として車両消毒設備を作ってしまおうということになったのです。しかし車両消毒は基本的に車のシャーシやタイヤへ消毒液を吹きかけるもの。この岩泉地域では、冬の寒さが厳しいときにそんなことをすればたちまち消毒液が凍りつき、地面は白銀のスケートリンクへと化してしまうでしょう。

そのため、車両消毒設備の前に冬でも地面を凍らせないための設備を検討することになったのでした。

しかし!業者さんに見積もっていただいたところ、その導入だけでン百万円は下らないとか!これはオイソレと決められません・・・。

ん?まてよ・・・?水は0℃以上であれば凍りませんよね。暖かい水を地面の下で循環させたら凍らないのでは?さらにここには配管作業をプロ並みにこなす中洞牧場長もいます。これはもしかしたら自分たちで作れるかも!なんて安易な発想から道路を凍らせないための設備を自作しようと考え、東京本社にも大見栄を切ってしまったのでした。そうしたら「じゃあ今年はその案をテストしてみようか」ということに。責任重大ですね。

で、それからしばらくして、そろそろ寒さを感じ始めた10月下旬(遅!)、こんな大事な仕事を忘れていた自分のお尻をたたきながら3日かけて設計図を描きました。

ものすごーく曖昧な図面ですね^^; これは牛舎に併設されたミルクポンプ室の出入り口です。例年屋根からの雪解け水が凍って歩くのが危険だったそうで、その解消もかねてここの場所でテストを行うことになったのでした。

中洞牧場長にもいろいろとアドバイスをもらいながら配管資材を調達し、恐るおそる組んでいくことに。この間も風邪でぶっ倒れたりしたことでさらに作業は遅々として進まず、作業開始から約1ヶ月もかかってしまうことに><。

で、現在の状況はというと・・・。

いかがなもんでしょう、骨組みの見た目はなんとか取り繕うことができました。今後、ブルーの配管の上にコンクリートを流し込んで完成します。

それではこの「路面凍結防止システム(大げさな・・・)」の細かいところもご紹介しましょう。

  

上の写真左は温水タンクと投げ込み式ヒーター、この設備の中枢ですね。ここで温水を作ります。ただ、この段階で水の温度は5℃程度。正直、本当に効果がでるのか心配になる温度です。写真中央は循環ポンプです。心臓部といえる部分で、タンク内で温められた水を配管内に送り出します。パイプの先がタンク内に戻っているので水は循環してパイプを暖め続けるという仕組みです。そして写真右。これも重要な部品でサンジュニア社の「節電サーモ」という装置です。電源コードからサーモスタットが伸びているという代物ですが、外気温が0℃以下になると通電するという仕組みで、まさにこの装置の理論にうってつけです。これをポンプの電源にかませることで省エネも実現できるようになりました。

さて、この状態で一晩おいてみると・・・

おお、あたりはマイナス5℃だというのに、パイプの周りでは雪が融けています!これは期待できる!!

もうお気づきの方も多いかと思いますが、このシステムで重要なことは、パイプの上に打設した“コンクリートの表面温度を0℃以上に保つことが出来るか”に尽きます。ただ、そのためにいったいどれだけ水を温めればいいか、そんな計算できっこありません。胸を張っていいますが私は文系なのです。なので、今後も投げ込み式ヒーターを追加したり温水タンクを断熱仕様にしたりと、さらなる試行錯誤を加えながら作っていくことになる思います。その結果はまた続報でお伝えしますので、どうぞご期待ください!

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか) — ishitobi 9:44 AM  Comments (0)
2010年11月16日

サーモン・ハーフマラソン完走☆

こんばんは。幸山です。

今月15日にサーモンハーフマラソンに出場してきました。
参加したのは、牧場の「元気印」江澤・幸山の二人。
勢い余ってハーフマラソン(21キロ)に挑戦しました。

幸山の結果は・・・
タイム:1時間52分16秒
総合順位:347位

江澤の結果は・・・
タイム:2時間4秒
総合順位403位

二人とも無事完走しました☆
しかし・・・内容はボロボロ。
60歳過ぎのおじいちゃんには抜かれるは、制限時間ギリギリ!!
挙句の果てに、マラソン後の筋肉痛は悲惨なものでした・・・
いつも肉体労働していますが、考えが甘かったようです。笑

ちなみに、ハーフマラソンは529人が参加したようです。
ランナーの皆さん、本当にご苦労様でした。
また、温かい応援してくれたスタッフの方や沿道の方々に感謝です。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか) — kouzan 11:55 PM  Comments (0)
2010年10月22日

炭焼き開始♪

こんにちは。幸山です。

牧場では、今月11日から炭焼きを行っています。

なぜ、炭を作ることになったかといえば、以前にもブログで紹介したように、牧場の中には、木がいたるところに生えているため間伐材が余っています。

ということで、この間伐材を利用して炭を作ることにしました。

炭焼きの手順は以下の通り。

①炭焼き釜を作るための入り口を作り、出口となる煙突を取り付けます。

  

②窯となる部分の土を掘り、その床にコンクリートを混ぜ整地します。

  

③コンクリートを混ぜた床が乾くのを待っている間、窯作りに使う道具を作ります。紹介が遅れましたが、炭焼きを指導して頂いている小阪さんです。小坂さんは炭を焼いて60年近くになる大ベテラン!!!

 

④床が乾いたら壁を作っていきます。この時、土の粘りと水分に要注意!!この粘りと適度な水分がないと、壁を高くしていくことができません。また、土をしっかり練らないと壁にヒビが入ってしまい崩れてしまいます。すごく地味な作業ですが、とっても難しいです。

    

⑤壁が完成したら、次は炭となる木を入れていきます。隙間なく真っ直ぐに入れるのがポイントです。

  

⑥入り口となる壁を作ります。下の写真のようにドツキ棒でしっかりたたきます。

  

⑦窯の上を⑥と同じくたたきます。徐々に土から水分が出できたら③で作った道具で均します。

  

⑧窯全体ができたら入り口を掘り、窯に火をつけます。

  

⑨火をつけている間に窯の屋根を作ります。窯の中はこんな感じ。

  

⑩窯の中の木に火がつけば入り口を閉めゆっくりと焼きます。

  

という感じであと5日後ぐらいで窯から炭が取り出せる予定です。

炭に火を点けてから10日もかかるなんて!全く想像できませんね。

しかし、全て手作業の技術は思った以上に大変!!

特に、煙の様子を見て火加減を調節する技術は、1回や2回ではわかりません!!!(泣) まさに、匠の技☆

  

上手くできていることを祈りつつ、今日は第2回目の炭焼き用の木を切りに行ってきます。

ツイート
Filed under: D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか),匠の技 お伝えします — kouzan 7:38 AM  Comments (1)
次ページへ »
    2012年5月
    月 火 水 木 金 土 日
    « 11月    
     123456
    78910111213
    14151617181920
    21222324252627
    28293031  
    このサイトの検索
    最近のエントリー
    • 牧場スタッフブログを移転しました
    • サーモンマラソン
    • 北海道☆分娩!!
    • ちま☆パドックデビュー
    • 中洞牧場ミルクカフェ スタッフ紹介(その3)
    • カズハ☆子牛広場に仲間入り
    • 中洞牧場ミルクカフェ 本オープン!!
    • 「えつこ」と「ボンゴ」
    • 10月31日 採取分
    • 秋の思い出
    カテゴリー
    • D.I.Y(どーれ いっちょ やったろか) (22)
    • お知らせ (30)
    • がんばれ!未来の山地酪農家 (26)
    • スーパーマシンカタログ (6)
    • 中洞正 講演会報告 (4)
    • 中洞牧場の仲間たち (25)
    • 中洞牧場ミルクカフェ (17)
    • 匠の技 お伝えします (6)
    • 原乳および飼料の放射性物質検査結果 (22)
    • 山のゴチソウいただきます! (11)
      • 牛乳レシピ (1)
    • 山地の牛たち (27)
    • 映画紹介 (1)
    • 未分類 (18)
    • 東日本大震災 (5)
    • 標高720mの日常 (52)
    • 牧場ご飯 (12)
    • 牧場再構築の記録 (28)
    • 牧場図鑑 (23)
    • 皆さん、よぐおでんした! (15)
    • 緊急用 (2)
    アーカイブ
    • 2011年11月 (16)
    • 2011年10月 (17)
    • 2011年9月 (18)
    • 2011年8月 (15)
    • 2011年7月 (21)
    • 2011年6月 (22)
    • 2011年5月 (20)
    • 2011年4月 (14)
    • 2011年3月 (8)
    • 2011年2月 (8)
    • 2011年1月 (11)
    • 2010年12月 (8)
    • 2010年11月 (11)
    • 2010年10月 (16)
    • 2010年9月 (20)
    • 2010年8月 (21)
    • 2010年7月 (7)
    • 2010年6月 (8)
    • 2010年5月 (17)
    • 2010年4月 (1)
    • Photo Gallery
    • 空から見る”中洞牧場 ”
    • 山地酪農に関する講演依頼
    • 牧場見学受付中
    • 牧場スタッフブログ
    • 中洞牧場のIT環境
    • 関連書籍紹介
  • プライバシーポリシー
  • 会社概要”
  • お問い合わせ
  • サイトマップ